イベントレポート 夜活&初代管理人引退→二代目引継ぎ

日程→11月16日(土)

時間→19時~22時+α

場所→婦中ふれあい館 和室

人数→21名(男性8名、女性13名)

 


私最後のイベントは、最も思いれのある婦中ふれあい館で夜活(夜にトランプやボードゲーム等をしてからファミレスで食事しながら語る)にしました。

 


最後まで見てくれたら幸いです★

(長いのが苦手な人は当日19時スタート、もしくは最後の管理人の挨拶から読んで下さい♬)

 

 


数日前

 

TEL.TEL

管理人『もしもし、井上』

 

井上「あっもしもし、お疲れ様です」

 

管理人『井上!あのーパンデミック貸しておくからルール覚えて幹事やってくれないか?』

 

井上「はぁ…なんなんですか?」

 

管理人『世界第二位のパンデミックだぞ!あの世界一位のカタンの次に人気らしいぞ!』

 

井上「あのカタンの次ですか…!?」

 

井上「それは…すごいですね!」

 

管理人『そうなんよ!カタンの時も俺の代わりにルール覚えてくれてありがとうな|ω・)』

 

管理人『ルール読むんだけどさ…文字が多すぎて理解できなくて(^_^;)』

 

井上「まぁ…ルールブックは読む気しないですよね…」

 

管理人『おかげさまで助かったよ!カタンは何回かサークルでやってるし!皆楽しくやれてるし、何回でもやっても飽きないから良いね☆』

 

井上「そうですか(^^ゞなら良かったです、すみません。サークル行きたいんですが、なかなか会社が忙しくて顔出せていませんね」

 

管理人『行ける時、来たい時に来れば良いよ♬』

 

管理人『今回のパンデミックなんだが…』

 

井上「!?」

 

管理人『婚活に使われているらしい…(笑)』

 

井上「ほんとですか!(笑)」

 

管理人『ボードゲームといえば、一位を目指して勝利を目指すのが主流じゃん?』

 

管理人『パンデミックはプレイヤー同士で協力して、ボードゲーム上の敵をやっつけるゲーム』

 

管理人『カタンみたいな幅広い行動範囲があるみたいで、プレイヤー同士話し合わなければいけないゲームなんだ』

 

井上「なるほど…自然に話し合って、ボードゲームが終わる頃には気づいたら距離が縮まっている感じですか( ̄▽ ̄)」

 

井上「凄いですね…気になります」

 

管理人『おぉ!気になるよな!是非!何故距離が縮まるのか検証してみたいから頼む!』

 

井上「分かりました(*^^)v」

 

 

数日前の数日後

 

TEL.TEL

管理人『せっかくパンデミックのイベント入れたのに…台風来てしまったな汗。』

 

井上「直前まで…やろうかしてましたが、結局中止しましたね…( ̄▽ ̄)」

 

井上「残念ですm(__)m」

 

管理人『残念だったな…運が悪すぎだ…。』

 

管理人『あれだったら、俺の最後の引退の時にパンデミックで幹事やってよ!』

 

井上「いいんですか?」

 

管理人『俺もパンデミック気になるし!それやってから引退したいもん!』

 

 

数日前の数日後

 

TEL.TEL

管理人『もしもし、菅原』

 

菅原「もしもし、あっお疲れ様です」

 

管理人『例のパンデミック井上にやってもらうことにしたよ。』

 

菅原「そうなんですね」

 

管理人『そこで…パンデミック2~4人用しかできないから、スコットランドヤードもやろうかなーと思ってて…』

 

菅原「スコットランドヤード?」

 

管理人『ドイツのボードゲーム大賞に選ばれたらしい』

 

菅原「それは…面白そうですね」

 

管理人『Amazonでサークル用にボードゲームまとめ買いしすぎて…使ってないボードゲーム山ほどある…頼む(笑)』

 

菅原「(笑)」

 

管理人『泥棒と警察に分かれてやるゲームで、泥棒はボードゲーム上の街を警察にばれずに逃げ切るゲーム』

 

菅原「なるほど…」

 

菅原「分かりました。それルール覚えておきますよ!パンデミックも面白そうなので、今後の為に自分買いますよっ♪」

 

管理人『おー!!頼む!さすがだな(^^)/』

 

 


当日

 

TEL.TEL

井上「すみません、仕事が急に入ってしまって今回行けません…」

 

管理人『まじか…。台風に続いて残念だったな…。最後は井上も来てほしかった』

 

井上「私も行きたかったです。」

 

井上「あと、パンデミックは友達とやってみましたが、普通に面白かったですよ!」

 

井上「難易度が1~3まで選べるみたいで、1なら割と簡単に倒せました。」

 

井上「やはり…協力して話し合いながら、やる感じでしたよ!」

 

管理人『そうか♪パンデミックやりたかったよ汗』

 

 

当日 19時15分前

 

菅原「今日21人も来るんですね!過去最大の夜活人数じゃないすか?」

 

管理人『そうだね~(笑)、そんなに人来ないかなーと思ったら満員で、途中で参加打ち切ってしまったよ(;´▽`A``』

 

管理人『まぁ引退前の結婚後の夜活を2回くらい大きいのやってるし、それに常連の方はその時来て祝ってくれたから、今日はそんなに人来ないだろうなと思って人が入らない和室にしたよ(笑)』

 

菅原「そうなんですね」

 

管理人『今日はスコットランドヤード頼むぞ!』

 

菅原「了解です。パンデミックも買ったの持ってきましたよ!」

 

 

当日 19時 サークルスタート

 

管理人『はいっそれでははじめますねー』

 

管理人『まずは、皆さん座布団ひいて円になってもらいますかね』

 

管理人『はいっそれでは皆さんはじめまして(毎回新規さんが来るので、まとめてはじめましてと言っている)初代管理人のTAKAです♬』

 

管理人『いろいろとゲームをやる予定にしていますが、まずは自己紹介からしていきましょう!!』

 

管理人『名前と趣味を言っていきましょう!』

 

管理人『私の趣味は、人混みの多いところに行くのが好きです!人が多いところには活発な雰囲気がただよっていていいですね!』

 

管理人『つい1時間前に近くのファボーレに行ってきたんですが、人が多くてほっこりしています!』

 

管理人『よろしくお願いします!』

 

サークルメンバー「パチパチパチ」

 

管理人『なら、時計周りでいきますか→では〇〇さんどうぞ!』

 

サークルメンバー全員の自己紹介が終わった。

 

管理人『みなさん、すみませんが今日来る予定だった次期副管理人の井上くんが来れなくなったので、パンデミックはできなくなりました』

 

管理人『スコットランドヤードとカタン、ブロックス等のボードゲームで今日は楽しんで下さい』

 

管理人『……。』

 

管理人『えーっと…。それではボードゲームの種類を挙げてくのでやりたい人は手を挙げて下さい』

 

管理人『スコットランドヤード!』

 

メンバー「はーい!」

 

管理人『なら、今手挙げてくれた人は、そこにまとまって固まってて!』

 

管理人『菅原ルール説明&ゲーム頼むぞ!』

 

菅原「了解です」

 

どんどんゲームが決まっていく。

 

管理人『………。』

 

管理人【残りのメンバーは5人で全員女性か…失敗したな。男女均等に分けるつもりだったのに】

 

管理人【新規メンバーもいるし、残りのメンバーは静かな人で固まってるのかな!?】

 

管理人【それなら、静かに少しずつ打ち解けるようにしたらいいかな…。少し会話してからキャラを掴んでから→あのゲームでいって、あれをすれば…自然に馴染めるかな!?】

 

管理人『よし!最後残ったメンバーは私が入ろう!ではっ!ウノジェンガをやっていこうかな(^^)/』

 

メンバー女性「はーい」

 

メンバー女性「ジェンガとか超懐かしいんですけど(笑)」

 

管理人『ジェンガ面白いよねー。一番最近だといつやりました?』

 

メンバー女性A「小学校以来かな」

 

メンバー女性B「私は正月親戚集まった時に」

 

管理人『そかそかー(^^♪なら、なか②新鮮でいいですね♬』

 

 

暫く時間が経ち

 

私のグループAは、ウノジェンガ、ワードウルフ、ブロックス、ほめるゲーム、トランプをやった。

 

途中でパンデミックをやったことあります!て女性がいて他のグループBはパンデミック、ブロックス

 

グループCはカタン、大富豪

 

グループDはUNO、大富豪(遅れてきた女性がいたので、私と奥さんはDへ移動した→Eへ合流)

 

グループEはスコットランドヤード(45分~60分程度のゲームなのに終わるぎりぎりまでかかっていた)

をやっていた

 

スコットランドヤード組はもの凄い盛り上がりで頭を悩ませていた。

 

怪盗が逃げて、逃げまくるが、警察が長時間にわたる話し合いで居場所を推理し、怪盗を捕まえたのであった。

 

パンデミックは、これも頭を悩ましており、話し合いというより論理的な話し合いのような感じになっていた。

 

ボードゲームの敵である菌を倒せなかったようで…やり残した感がでていた。

 

勝利できたら、プレイヤー間にキズナが生まれたのかな?

 

他のグループものびのびとプレイしていました。

 

 

当日 21時45分

 

管理人『はいっボードゲームは今回これで終わりにしたいと思います』

 

管理人『それでは、集合写真を撮りたいと思いますので』

 

管理人『男性は後ろ、女性は前にお願いします!』

 

管理人『あと、集合写真は参加したメンバーだけに記念に贈ります!』

 

管理人『ホームページやネットには上げないのでご安心くださーい』

 

管理人『あっ私最後なので皆一人ずつなにかボードゲーム持って写真撮ろうか!』


管理人『はいっ撮りますよー!』

 

写真を撮り終わり、和室を出て、婦中ふれあい館を出た

 


 

婦中ふれあい館 玄関前外

 

初代管理人最後の挨拶

 

管理人『今日は皆さん参加してくれてありがとうございました』

 

管理人『最後、こうして一番想いれのある夜活で〆ることができて本当に良かったです』

 

管理人『サークルLIVEは2016年3月9日からやっていて、5月に初めての活動として飲み会をやり』

 

管理人『2016年→11回』

 

管理人『2017年→25回』

 

管理人『2018年→45回』

 

管理人『2019年→37回』

 

管理人『合わせると118回ですね…(笑)』

 

管理人『我ながら…よくここまでやったよなぁ…と思います』

 

管理人『私が目指した、新規さんが毎回来て、新規が一番楽しめるサークル、よく来るメンバーが新規を想いやって』

 

管理人『みんな普通に違和感なく普通に楽しめるサークル、いわゆるA+Bタイプのサークルですが』

 

管理人『これが本当に難しくて…悩みながら試行錯誤してやってきました』

 

管理人『初めの2年間は、おおよその方が飲み会しかこない…。』

 

管理人『スポーツや山登りなんて、人が集まらないし、イベントサークル=飲み会やバーベキューでわいわいのイメージしかなかったみんな友達を作ることしか考えてなかった…。』

 

管理人『少ない人数しか来ないけど、頑張ってレポートを書いてスポーツをアピールした』

 

管理人『メンバーを増やしながら、ホームページでアピールしながら、社会人になって運動かよ?という空気をぶっ壊した』

 

管理人『ガチじゃない、子供の頃のような、スポーツという遊びを本気で!初心者だけで!できる場所を作りたかった』

 

管理人『ボードゲームだって、ボードゲームサークルがあれば、ボードゲームの達人ばかりで新規がついていけないかもしれない』

 

管理人『なんでも総合的にやるサークルがしたかった』

 

管理人『まだやりたいこと(アイディア、戦略、理論)など』

 

管理人『これでも自分が考えたサークル理論の7割しか出していなくて、残り3割成長段階があったのですが…』

 

管理人『充分満足です笑』

 

管理人『あと、残りの3割のなかに富山活性化も入っていますので』

 

管理人『また、途中になっているラジオ局社長との対談レポートも書きますし、社会人サークルの心理学の記事も書くかもしれません』

 

管理人『個別に富山活性化の為にいろ②メディア等、役所等に対談しに行ったりするかもしれません』

 

管理人『初期からいるメンバーはほとんどいませんが…皆さんとここまでやれたこと、遊んでくれたこと、話して楽しんだこと』

 

管理人『感謝しています。一生忘れない思い出となりました』

 

管理人『これで最後の挨拶を終わります』

 

 

二代目管理人、副管理人

 

管理人『続いて、二代目の管理人を紹介します』

 

管理人『二代目管理人は、そこにいる菅原です。』

 

管理人『菅原には公式アカウントは以前に渡してあって、みんなとの連絡はこれから二代目の菅原になります。』

 

管理人『私も公式アカウントはそのまま持っていますので、私宛でもメッセージは大丈夫です』

 

管理人『公式アカウントは2人で管理するということです』

 

管理人『そして、副管理人の紹介です』

 

管理人『副管理人は今日来ていないですが、幹事をやる予定だった井上くんに任せることにしました』

 

管理人『彼にはホームページの管理をやっていただきたいなと考えています』

 

管理人『ただ、今のところホームページを複数人で管理する方法が分からないのでこれについては未定です』

 

管理人『では、二代目管理人菅原挨拶しようか』

 

 

二代目管理人菅原挨拶

 

二代目【もぞもぞもぞ…】

 

初代管理人『ん?なんだ菅原?なにやってんだー。早く挨拶しないと』

 

二代目「初代管理人TAKAさん今までありがとうございました。ご苦労様でした」

 

菅原は軽く頭を下げて、花を渡す

 

初代『おいおいおいっ!聞いてないよー』

 

初代『えーっ!!!!』

 

初代『おいおいおいおいっ花なんて!!泣かせるなよー』

 

二代目「TAKAさんすみません内緒にしてました笑」

 

初代『どうしたんだ、これ?』

 

二代目「みんなで考えました」

 

初代『そうか(*^^)v しかし、花なんて貰ったことないぞ!』

 

初代『花もらうって嬉しいもんだな…!!』

 

 

二代目「挨拶させて頂きます」

 

二代目「私がこのサークルLIVEに入ったのは2018年の夏、男女混合ソフトボールからでした」

 

二代目「たまたまネットで見つけて、どうしようかと思っていて、ホームページのレポートを読んで参加してみることにしました」

 

二代目「ソフトボールをやった時はビックリして、新規なのに皆同じように接してくれるし、男女仲良くやっていて」

 

二代目「凄いな。と思っていました。そして、今二代目としてここに立っているのが今でも信じられません」

 

二代目「………。」

 

二代目「えー僕が今日管理人になりましたが、半年前くらいから幹事を任されていました」

 

二代目「半年間、TAKAさんに教わりながら幹事をやってイベントを企画、実行していくわけですが」

 

二代目「これが…正直(笑)ほんとに辛くて…。よくこんなに大変なことを一人でTAKAさんは続けてこられたんだろと」

 

二代目「幹事になってみて初めて辛さが分かりました」

 

初代『……。』

 

二代目「えー。」

 

二代目「正直…TAKAさんが引退していなくなって、私になった途端崩れんじゃないか…と今まで不安でしたが」

 

二代目「管理人に任された以上、先代よりさらに上を目指して頑張っていきます」

 

二代目「よろしくお願いします!」

 

 

最後のひととき

 

初代『そういや、この場でせっかくだから結婚報告しておこうか』

 

初代『この方が私の奥さんです!10月から結婚して一緒に暮らしています』

 

初代『今年の日本三大夜桜高田城公園のイベントがきっかけで交際に発展しました』


初代『素敵な方と共に歩んでいけること、一緒にいられることができて、今幸せでいっぱいです!』

 

初代『奥さん、なにか挨拶ある?』

 

奥さん「えっ!?いや…いいです笑)」

 

初代『そうか笑』

 

初代『では、今日はありがとうございました。今からガスト行ける方はガスト行きましょう!!』

 

 

ガスト(二次会)

      

二代目「席はクジで決めることにしましたよ♬」

 

初代『おー!いいね♬、それなら毎回固まらずに済む』

 

初代『毎回違う人と話できるようになるのはいいね』

 

初代『ナイスアイディア』

 

 

ガストでわいわいした後、23時半頃店を出た。

 

食事が終わってお喋りした後、外に出てガスト前で席で一緒にならなかった人と喋ったりするのが定番だ

 

 

ガスト外

 

女性メンバーD「すみません、初代さん!良かったら一緒に写真撮ってもらえませんか?」

 

女性メンバーD「集合写真の時撮影係してたもので…笑、初代さんと写りたいです★」

 

初代『おーいいよ!』

 

女性メンバーE「私も入りたーい!」

 

初代『おー!なら写真撮ろうか♬』

 

初代が二代目に花を持っていく…

 

二代目「えっ!?!?!」

 

初代『一緒に写真撮ろう!!』

 

初代『本当は花貰った時に撮っておくべきだったが、感激して頭になかった笑』

 

初代『お世話になったガストをバックに写真を撮ろう!』

 

二代目「いいですね!!撮りましょう♬」

 

初代『奥さんも一緒に写ろう!三人仲良いしね★』

 

初代『女性メンバーE写真撮ってくれるか?』

 

女性メンバーE「はーい♡」

 

いろいろ話をして、メンバーから声をかけてもらって楽しい一日が終わった。

 

ガストで皆と話をする。これが夜活の一番の楽しみかなーと思います\(^o^)/



後日 自宅にて

 

奥さん「なに見てるの??」

 

初代『いやー今までのサークルの集合写真だよ!』

 

初代『いいなぁ~と思って』

 

奥さん「でたっ♡よく見てるよね!アルバム」

 

初代『そう、撮った集合写真は全て現像してるからねっ!』

 

初代『現像した方が綺麗に映ってるだろ!?』

 

奥さん「ほんとだねー。付き合うまで写真をちゃんと保管してるなんて知らなかった(笑)」

 

初代『だって…今までやってきたことが…忘れ去るなんて嫌だろ!?』

 

初代『写真を見て、メンバーを見れば、どのイベントだったか、なにを話したか、誰とどんな話をしたか、どんなんだったか』

 

初代『全て思い出せるよ』

 

奥さん「記憶力いいもんね笑)」

 

初代『記憶力というより…一生懸命やってきたからこそかな』

 

奥さん「相手の名前と顔を始めの受付の時に覚えるなんて、そんなことできるの初代くらいだよっ笑」

 

奥さん「皆ビックリしてたよ笑」

 

初代『みんなと距離を縮める秘訣はいち早く名前を憶えることなんだよ笑』


初代『受付終わってから顔合わせたら名前で声をかける、相手は名前を覚えられてることにビックリする→高評価→で会話スムーズ、指示も従ってくれる』


初代『名前覚えられてるの気づかれることで、万が一変な危ない人がいたとしても…悪いことはできない』


初代『社会人サークルの必勝法だな笑』

 

初代『まぁさすがにメンバー200人超えてきたくらいから、すぐ覚えるのできなくなってきたけどね…』

 

奥さん「笑笑」

 

奥さん「よくメンバー400人も面倒見てこれたね☆」

 

初代『皆一斉にイベント参加する訳じゃないしね汗、でも一回でも来たメンバーはちゃんと覚えているよ(*^^)v』


初代『写真を撮るのは、サークルを運営していくなかで辛いことがあっても写真を見れば元気がでるから!やりがいがでてくるから』

 

初代『皆笑顔だろ!?』

 

奥さん「そうだね!桜の時も楽しかった♡」

 

初代『桜楽しかったね♪』



初代『そういえば…最後のイベントってあれで良かったのかな!?』


初代『せっかくだから…今までのイベントの集合写真をスクリーンで流せば良かった』


初代『俺しかイベント完走した人いないし笑』


初代『一番最多のカズくんでさえ3〜4割しか参加してないからね笑笑)』


奥さん「そうだったんだ!それはきっと皆気になってるし、見せるべきだったかもね^_^」



奥さん「菅原くんと井上くんなら、今後のLIVEも安心だと思う♪」

 

初代『そうだな(^^)自分の好きなことをやったらいい。俺に縛られることはないよ』

 

初代『サークル理論も教えたし、心配なんかないさっ!期待しかしていない』

 

奥さん「そうだね♪私も好きだし、このサークル!また来たいな!!」

 

奥さん「楽しかったし、友達もできた☆」


奥さん「社会人になってから信頼できる友達ができるとは思わなかったな♪」


初代『そう言ってもらえると嬉しいよ(*^^)v』

 



初代『そういえば…』


初代『結局LIVEどうりになってしまったな』

 

奥さん「LIVEどうり?」

 

初代『そう。もともと…』

 

初代『出会うことは生きることそのものだ』

 

初代『という俺の考えから元々サークル名をLIFEにしていて、人が集まらないから点々をつけてLIVEにしたって言ったが』

 

初代『LIVEって、いつでも生中継してもOK!という意味と』

 

初代『そしてもう一つが…』

 

初代『伝えること

 

初代『LIVEとはすなわち伝えること』

 

初代『思いを伝える!メンバーに!富山県の皆に!活性化を!元気を!愛を!』

 

初代『私が伝える!、そしてメンバーもメンバーに思いを伝える!』

 

初代『ちゃんと初めての人も常連の人も自分の思っている思いを伝えることができるサークル。

 

初代『これがLIVEだよ♪』

 

初代『思いは……伝わっただろ!?』

 

奥さん「そうだね!!伝わったよ♪」

 

 

TEL.TEL

初代『ん?電話だ』

 

初代『もしもし、はろー』

 

二代目「あっお疲れ様です!」

 

初代『おー昨日はありがとうな(*^^)v』

 

二代目「こちらこそ、ありがとうございました」

 

二代目「それで、早速次のイベントを考えているんですが………」

 




Fin.

 

 

これで私初代管理人TAKAの最後のイベントレポートを終わりますm(__)m


長い間ご精読ありがとうございました。

そして、今まで参加してくれた沢山の方々ありがとうございました(^^♪

 

また、ラジオ局社長との対談レポートや他の記事で会いましょう(*^^)v